富山県立図書館

本拠地からもう一度。

 

2017.2.15

 

何度も言ってるところを何度もアップしていたらおかしなことになってめんどくさいので感想を書いてなかったところをもう一度アップいたします。

本拠地富山県の県立図書館です。写真の撮り方が微妙に悪い気がしますが素人のスマホ撮影ですのでちゃんとしたものを見たければ図書館ホームページなどをご覧ください^^ 素人とかスマホとか言い訳だろ、すなわち文学賞に応募するとき「小生は小学校しか出ていませんで云々... なにとぞお許しください...」みたいな言い訳して応募してくる人がいて「もっと自信もって応募して来いよ」といった審査員もいたけれど私にはその「小生」の人の気持ちがわかります。もっと自信持て、そりゃそうだ、でもね? ブログは別に文学賞じゃないけど「見せてやる」くらいの勢いがいいのでしょうか? 私はそういうのも好きですよ。「もらってやる」って言って文学賞受け取った人かっこよかったですよね。でも私は自信がありません。

 

さて今日の図書館訪問ですが何度も行ってるので特に一回しか行ったことない図書館より厳しめな見方になりますが「県ゆかり」の本棚に児童虐待研究で超有名な著者の本がありました。訳者が「県ゆかり」なのです。その訳者の方が県の大学教授だったのです。今は退職しておられるようです。そもそも県出身ではない方なのに。釈然としません! 素直に「子供」とか「福祉」「虐待」などで探せる場所に置いたほうがいいのではないでしょうか。児童虐待について、いい本がないかと探している人がたどり着けないかどうか心配です。

超怖いクレームおばさんになってしまいました。

すみません><

 

あと私は座るところ、椅子にこだわっています。やはり図書館は「椅子」です。椅子がよければすべてよし、とまでは言いませんがやはり座りごことがいい椅子だとのんびりできますし読書もはかどります。

 

富山県立図書館には飲食スペースがありそこから外を撮ってみました。ソファで横にならないで下さいと禁止事項めいたものが書いてあったけれど、あのソファなら眠れると思います! 素晴らしいです、職員さんの目を盗んで寝てみたいですね。

 

文句は言ったけど小高い山の上にあり旧富山市立図書館が美術館並みにきれいになってしまった今趣を感じさせる、素敵な場所です(*^^)v

 

終わり